スポンサーサイト

category - スポンサー広告
--/ --/ --
                 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
                         
                                  
        

背骨の柔軟性と菊池

category - 野球
2016/ 10/ 13
                 

セカンドやショートの守備が上手い選手の基準てなんでしょう?

・守備範囲が広い
・獲ってから投げるまでが速い
・スローイングが正確

こんな感じでしょうか

捕球からスローイングまでの動きとスローイングの正確性を高めたいと思ったらどうすればいいでしょうか?

・上半身の柔らかさ(背骨の柔軟性)
・腰椎を固定するための筋力
・股関節の柔らかさ

守備が上手い選手は、センスだとか、技術だとか、練習量だとか言いますが、それらの基になっているのは身体です。
特に必要なのは、背骨の柔軟性と股関節の柔軟性です。



広島カープの菊池選手の動きを見ると背骨と股関節の重要性がよくわります。
ランニングスローは手だけで投げているわけではありません。
しっかり体幹の回旋と伸展ができないとファーストまで届きません。
正確な送球のためには、さらに体幹の強さも必要になってきます。

ピッチャーでも、内野手でも、外野手でも上手くなるために背骨ストレッチを行いましょう。




11月から新宿の「整体サロン りらケア」のスペースをお借りして、背骨ストレッチを提供できるようになりました。
背骨ストレッチを予約する

「整体サロンりらケア」へのアクセスはこちら
*「整体サロン りらケア」のサイトでは「背骨ストレッチ」は予約できませんのご注意ください。
スポンサーサイト
                         
                                  

コメント

非公開コメント
        

        
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。